アナログの模倣ではなく、デジタルでしかできないような見せ方、数や論理的処理の助けを借りた表現を考えるための授業です。
サンプルは2019年度より Processing 3.x 系列で動作することを前提に作っていますが、ほとんどのものは 2.2 系列でも動作するでしょう。
Web上で閲覧できるサンプルは 2.2 系列までのプラグイン processing.js を使って Processing のコードをページ上に読み込んでいるものがほとんどです。ただし一部の機能は動かないので、その場合はWeb表示用に p5.js で書き直したものを貼っています(表示されるスクリプトは元と同じです)。