音を使った空間表現-2:CSVファイルの読み込み、季節による変化
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レジュメレジュメ20191003
・鳥の名前、鳥が見られる始めの月、終わりの月、鳴き声データのファイル名が入ったCSVファイル(カンマ区切り値)を読み込みます。
・読み込んだ鳥データをToriクラスのインスタンス配列に入れていきます。
・それぞれの鳥を画面上に配置し、マウスとの関係で音の大きさ、パン度合いを決めます。
・アプリ内での仮想の日付を設定し、それぞれの鳥が見られる月でなければ音が鳴らないようにします。